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【アームブラスター】


どんなアクセか

このアクセの支えとなる技はD弱の右ストレート。
リーチ、隙の小ささ、フェイントなど、
この技のおかげでアームブラスターの性能が
フルに活かされてると言っても過言ではない。
D強の蹴りは、特別思い入れが無い限り使わない。*移動用に使えるらしいです。
起き攻めにはドロップキックとめくりD弱が適している。
ダメージソースとなるのは悪魔でも構え弱なので、構え弱を当てられる状況作りが大切。


構え弱を当てるための間合い作り

アームブラスターのテクニックとして非常に重要なのが、
敵の起き上がりにジャンプをし、ドロップキックを警戒させつつ、
敵から遠ざかるようにエルボーを出す、というもの。
これで一定の距離が出来ればアームに有利な間合いが完成するので、構え弱で討ち取る。

以前は、このやり方だと敵に避けられる余地があったが、
7月のアップデートでアームが強化されたことにより、
構え弱のレーザーが3本出るようになったので、今では避けることがかなり困難になった。
戦闘では、この間合いをつくれるように立ち回ろう。
また、この時の構え弱はガードされても不利にはならないので、
ガードされても良いぐらいの気持ちで撃つ。

また、エルボーを出す時は敵の斜め辺りに着地するように出す。
なぜ斜めの位置に着地するかというと、
ゲットアンプドRでは斜めへのダッシュが難しいので反撃を受けにくいからである。
アームブラスターを使う時は、このことを意識しているだけでかなり有利に働きます。


中距離戦の時は?

中距離戦の読み合いの時だが、この時は大抵、敵はレーザーを警戒しているので、
とにかく間合いを詰めてこようとする人が多い。

基本的には近づいて来る敵に対してD弱を狙うが、やはり狙いたいのは構え弱。
また、余りにも自分から攻める気のない、
いわゆる「待ち」の人には、D弱をあえて敵から遠ざかるように出してからの構え弱が強力。
これで敵は待っていても不利な事が分かるので、嫌でも攻めねばならない。
ある意味、待ちキラーのアクセである。

また、対戦相手が待ちの戦法ではない場合も、
D弱からの連携を身に着けておくと楽。
中距離戦で、追っかけてくる相手にはD弱。
敵に隙があればスカシD弱からの構え弱。
これを覚えるだけでかなり強くなる。

ガンガン攻めてくる人には、レーザーを臭わせつつ、
距離を詰めてきたところに攻撃をお見舞いしよう。


立ち強の追撃

このアクセを装備している時は、立ち強で打ち上げた後に構え弱を2発入れることが出来る。
ダメージはたぶん、2発入ったとして普通に追撃した場合の1.5倍から2倍程度。
安定しなければ無理して狙う必要は無いが、
敵の後ろが崖の時にどうしても落としたい場合は、
普通に追撃を入れるよりも奥へ奥へ敵を飛ばすことが出来るので、
そういう状況なら狙っていくのも良い。

ちなみに打ち上げた後の追撃のタイミングは、慣れないと結構シビアで、
打ち上げた後は、最速で入力すると確実に外れる。
気持ちとしてはちょっと遅めで着地する手前で当てるイメージ。
また、1発目から2発目は最速で入力しなければならない。
ボタン連打だと安定しないので、目押しで繋がるようにチャレンジ1で練習するのがよい。